ネットショップのホワイトブル。
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
巷じゃひそかなブームです。
大手のレストランや、飲み屋さんでも、割り箸やめてるところ、増えてきはじめているんです。
これから、オシャレなマイ箸を持ち歩くのが、普通になってくるかもしれませんね♪口に入るもの、最近、特に気をつけなきゃいけない時代です。
外食時や、お弁当を買うと、ほぼ必ずついてくる【割り箸】また、輸入された割箸には、漂白剤や、防カビ剤、防腐剤が多く残留しているものもあるそうです。
割り箸に残っているかもしれない農薬が、知らずのうちに口に入っているかも・・・なんて、怖いですよね。
マイ箸は、そんな不安の回避につながります。
まず最初は、自分の体のため思って、使い出してみてください。
日本では、1年間に約231億膳の割り箸が使われています。
その9割を占める輸入割り箸の多くは、製造するために伐採した材木を用いているそうです。
伐採される樹木は毎年240万本を越えており、環境破壊の一端となっています。
そして、割り箸のほとんどが1回きりの使用で捨てられます。
1回の使用で焼却し、その際Co2が発生しているという事実は、どの国で作られた割り箸でも変わりません。
マイ箸を持ち歩き、使うことは、環境を守ることへの意思表示につながるんです。
ジョイント箸の不便を解消。
面倒だった箸の着脱がワンタッチ、穴に差し込むだけで勝手に回転してカチット装着。
半回転するようなスクリュー構造で、はめやすく取れにくい。
半ひねりしているため使用時に取れることもありません。
麺類も食べやすいように、先端部を四角にして、溝を入れるなど、先端部分にも一工夫。
これで麺類も滑らずいただけます。
■開発裏話〜心地良い装着感へのこだわり〜今までのジョイント箸はくるくる廻すタイプ、単純に差込むタイプの2種類でした。
その両方の良いとこ取りをしたのが、このマイハシ。
構造は単純ですが、がたつかず柔らかすぎないジョイントを実現するのに、試行錯誤の連続でした。
構想から半年間はジョイント構造の試行錯誤を繰り返し、ようやく基本形完成。
ジョイント感はまずまずですが、装着感が頼りない感じ。
何とか装着の最後にカチット感が出ないか。
ですが微妙な調整の連続で、ガタが出たり、逆に入らなかったり思いとは逆の結果ばかり。
そこで、今までとは全く違う方法に発想を切り替えたところ、くるっと入って最後にカチット。
試行錯誤の迷路から半年間、ようやく理想のマイハイが完成しました。
カラーもピンク系を中心に、若い女性が持ちやすい6色をご用意しました。
お気に入りの色を見つけてください。
キュートな容器で、持ち運ぶのも、食事をするのも楽しくなりますね。
生 産 国 Made in Japanカ ラ ー ホワイト、サクラ、ピンク、ショッキングピンク、レッド、ブラック材 質 【箸根元・ケース】ABS樹脂、 【箸先端】AS樹脂ケース外寸 縦45×横125×厚さ13箸サイズ 【収納時】115mm、 【組み立て時】210mm